2017年のラベンダースティックは

今年もラベンダーの時期がやって来ました!毎年庭に出て収穫するのが楽しみでしたが

今年は、結婚して東京暮らしになりましたので少し寂しい思いをしていたら

実家の母がわざわざ送ってくれました。


やっぱり、この香りには癒されます。
やっと慣れて来たばかりの東京暮らしですが

こちらに引っ越してきてからのこの香りには本当にありがたいと思いました。

何だか気分が良いですね〜!


そんな訳で、やはりラベンダースティックは癒される!という事に身を持って実感した今日この頃です。


意外にも、夫もこの香りが気に入ってクンクン香りを楽しんでおりました。(笑)

職場に持って行ってイライラしたら嗅ぐ!という事で一役買ってくれそうです。(^-^)



ハート型ラベンダースティックの作り方は、こちらです。^o^



V字ハート
ふっくらハート
アウトライン型ハートの
3種類が作れます。

3年前から販売していますが、
アウトラインラインハート型は
2年前おまけとして追加しました。



アウトラインハート型1





追加前にお買い上げ頂いた方もダウンロードして頂ければ

73ページから96ページが新しくなって

見られます。^^  是非、更新してみてくださいね!





ハート型や、アウトラインハート型は、基本となる

作り方に慣れてから作ると綺麗な形が作れますよ。


今年も、ご好評を頂いています。
ありがとうございます。



基本となるラベンダースティックの作り方は無料ですので

こちらからご覧ください。





また、応用で、2本のリボンで編むラベンダースティックの作り方

(2通りあり、どちらも無料でご覧になれます)



や、さらに3本のリボンで編むカラフルなラベンダースティックの作り方

の無料BOOKもあります!



レインボーカラーのリボン1本で編んでしまえば

簡単にカラフルなラベンダースティックはできてしまうのですが、



3本で編む順番を変える事でさらにデザイン性のある

ラベンダースティックができますので

ちょっと時間はかかっても凝ったものが

作りたいという方は是非、ご覧になってチャレンジしてみて

くださいね。





まだまだ、ハート型ラベンダースティック新たな

発見があれば、更新していきます。












            
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    ハート型ラベンダースティックの作り方など




    今年もラベンダーの季節がやって参りました。


    つぼみだけだった
    庭のラバンジン系ラベンダーも
    少しずつ花開いてきました。


    毎年の事ですが
    一番に花が開いたラベンダーをすぐに摘んで家の中で楽しみます。


    1本でもとても良い香りがフワーッと、
    漂って癒されます。


    これを10数本束にして
    ラベンダースティックにした時の事を思うと、もっともっと
    家中に香りが広がって…。ワクワク!


    そして、誰にプレゼントしようかな?
    誰かと一緒に作ろうかな?
    なんて、色んな楽しみをくれるラベンダー。

    皆さんも、
    ラベンダースティックを作ってみませんか?



    こちらから



    ^o^↑



                
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      今年のラベンダーでハート型

      今年は、ラバンジン系のラベンダーが元気に育ったので
      ハート型ラベンダースティックばかりを作りました。

      どなたの元へ行くのかな。^o^
      幸せな香りと、形をお届けしたい!


















      左端の短いラベンダースティックだけ
      富良野ラベンダーで作りました。




      ハート型ラベンダースティックの作り方は、こちらです。^o^



      V字ハート
      ふっくらハート
      アウトライン型ハートの
      3種類が作れます。

      2年前から販売していますが、
      アウトラインラインハート型は
      昨年、おまけとして追加しました。



      アウトラインハート型1





      追加前にお買い上げ頂いた方もダウンロードして頂ければ

      73ページから96ページが新しくなって

      見られます。^^  是非、更新してみてくださいね!





      ハート型や、アウトラインハート型は、基本となる

      作り方に慣れてから作ると綺麗な形が作れますよ。


      今年も、ご好評を頂いています。
      ありがとうございます。



      基本となるラベンダースティックの作り方は無料ですので

      こちらからご覧ください。





      また、応用で、2本のリボンで編むラベンダースティックの作り方

      (2通りあり、どちらも無料でご覧になれます)



      や、さらに3本のリボンで編むカラフルなラベンダースティックの作り方

      の無料BOOKもあります!



      レインボーカラーのリボン1本で編んでしまえば

      簡単にカラフルなラベンダースティックはできてしまうのですが、



      3本で編む順番を変える事でさらにデザイン性のある

      ラベンダースティックができますので

      ちょっと時間はかかっても凝ったものが

      作りたいという方は是非、ご覧になってチャレンジしてみて

      くださいね。





      まだまだ、ハート型ラベンダースティック新たな

      発見があれば、更新していきます。












                  
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        アウトラインハート型ラベンダースティック



        アウトラインハート型1

        JUGEMテーマ:ハーブ

        お待たせしました!

        アウトラインハート型ラベンダースティックの作り方ができました。

        昨年から発売しているハート型ラベンダースティックの作り方

        のBOOKの付録として
        お付けしています。

        以前、お買い上げ頂いた方もダウンロードして頂ければ
        73ページから96ページが新しくなって
        見られます。^^  是非、更新してみてくださいね!


        ハート型や、アウトラインハート型は、基本となる
        作り方に慣れてから作ると綺麗な形が作れますよ。

        基本となるラベンダースティックの作り方は無料ですので
        こちらからご覧ください。


        また、応用で、2本のリボンで編むラベンダースティックの作り方
        (2通りあり、どちらも無料でご覧になれます)

        や、さらに3本のリボンで編むカラフルなラベンダースティックの作り方
        の無料BOOKもあります!

        レインボーカラーのリボン1本で編んでしまえば
        簡単にカラフルなラベンダースティックはできてしまうのですが、

        3本で編む順番を変える事でさらにデザイン性のある
        ラベンダースティックができますので
        ちょっと時間はかかっても凝ったものが
        作りたいという方は是非、ご覧になってチャレンジしてみて
        くださいね。


        まだまだ、ハート型ラベンダースティック新たな
        発見があれば、更新していきます。







         
                    
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          ハート型ラベンダースティックの作り方


           
          ながらくお待たせいたしました。

          ラベンダーの時期でもなんでもないのですが
          ようやく『ハート型ラベンダースティックの作り方』
          ができましたのでご案内します。

          今回は、申し訳ありませんが
          有料にさせて頂きますね。


          是非、ラベンダーの時期に作ってみてくださいね。
                      
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            2本のリボンで編むラベンダースティックレシピ(2通り)

            2色編みレシピ表紙1


            7色編みのレシピを公開する前に

            簡単にですが、2色編みのレシピを載せます。



            2色編みは、

            私はどんなデザインのラベンダースティックを作りたいかで

            2通りを使い分けて編んでいます。



            2通りを比較しながら説明します。


            編む時に用意するもの

            3mmサテンリボン:2色同時編み      は200cmを2本
                       2色入れ替え編み220cmを2本。

            ハサミ


            ラベンダーの準備や詳しい編み方の内容は

            『1本のリボンで編むラベンダースティック』
            『3本のリボンで編むラベンダースティック』をご覧下さい。

            2色入れ替え編みは、『3本で編むラベンダースティック』
            の編み方と同じです。)


               2色同時編み           2色入れ替え編み
            2色編みレシピ2
            偶数本14本など)のラベンダーの       奇数本13本など)のラベンダーの
            花の根元にリボンを2本固結びする。      花の根元にリボンを2本固結びする。


            2色編みレシピ12
                            このようになります。


            2色編みレシピ3
                       茎を折り返し1段目を編み始める。               


            2色編みレシピ4
            1段目の青のリボンの少し後から、        1段目の青を1段編みきる
            2段目の黄色も編んでいき、
            2段を同時に編んでいく。

            2色編みレシピ5
            2周目も同じように編んでいく。       2段目はピンクと交差させてピンクで
                                  編んでいく。


            2色編みレシピ6
            同じように編んでいく。          3段目になったら、青と交差して青で
                                 1段編む。これを繰り返す。


            2色編みレシピ7
                        編み終えたら、好きなように結ぶ。


            2色編みレシピ8
                              できあがり!


            2色編みレシピ9
                               後ろ姿
            こちらは少しスパイラル状になっています。   こちらは、交差した跡が分かります。


            2色編みレシピ10
            こちらは3本での同時編みです。        こちらは7本での入れ替え編みです。
            本数が増えるほど、スパイラルが        2本と同じ交差跡です。
            激しくなります。   
            ちなみに、リボン3本の時は使用する      入れ替え編みはリボンが何本でも使用する
            ラベンダーは、奇数本になります。       ラベンダーは奇数本です。 



            と、いう事で私の場合は2色で色の配分なども変えずに
            ただ、
            、という風に規則的に編みたい時は同時編み、

            2色〜7色などを使って、規則的に編んだり
            配分も変えて、という風に
            編みたい時は入れ替え編みをしています。


            また、2種類の編み方はどちらとも
            応用して使える基本の編み方だと思いますので
            私はこの編み方を使って色々変わった編み方に
            活用しています。





            追記    綺麗に仕上げるには  
            2本リボンラベンダー1
            こちらは、2本同時編みで作りました。
            1本は太い9mm幅を使いましたので



            茎に結びつけると、結び目が盛り上がって仕上がりに影響しそうだったので
            2本を糸で縫い付けて茎に結びつけずに編んでいきました。


            また、このラベンダーはつぼみが落ちやすそうで形が安定しにくかったので、
            茎を入れて補強しながらしっかり糸で絡めて形作りました。

            こうすると仕上がりが美しくなります。

            リボン縫い付け2





            今日も
            見ていただきありがとうございます。










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              3本のリボンを使って作るラベンダースティック 多色入れ替え編みレシピ 3色編

              JUGEMテーマ:ハーブ



              お待たせしました!

              ようやく、レシピが出来上がりました。

              001

              何とか試行錯誤の末、思いついた

              3本の3mmサテンリボンを使って

              編む方法です。



              この編み方で編むと、もちろん2本でも、4本〜7本でも

              多数本のリボンを使って編む事ができます。


              1本編みに慣れてからチャレンジした方が

              綺麗にできると思いますよ。




              3本編みに必要なもの
                

              3mmサテンリボン: それぞれ140cm

              ラベンダー:    13本以上の奇数本

              ニッパー:              (なければハサミ)
              ni





              編む前の作業は、こちらの基本の1本編みをご覧下さい。








              3色入れ替え編みレシピ


              002

              ラベンダー奇数本(写真は13本使用)と、好きな色のリボン3色を用意します。








              003

              花の根元ぎりぎりのところにまず1本目(ピンク)を
              しっかり固結びをします。

              リボンの片一方は30cm残しておきます。




              006

              このようになります。





              007

              2本目(白)は1本目(ピンク)の1段上に結びます。
              (ピンクと白が重ならないように、並べるように結びます)

              結び目の位置も合わせましょう。

              リボンの片側はピンクと同じように30cm残します。





              008

              3本目(緑)を結びます。
              (3段になるように並べて結んでください)

              リボンの片側はピンク、白と同じように30cm残します。




              004

              3本結んだところです。
              リボンの一方は全て30cm残してあります。





              006

              30cm残した方のリボンは編むのには使いません。
              最後に蝶結びなどをするためにとっておくためのものです。

              ばらけないようにまとめてゆるく結んでおきます。
              根元に近いところで結ばないように!





              009

              茎をきれいに折り返します。





              010

              3色のリボンは同じ茎の下から出しておきます。

              30cmの方の編まないリボンは
              茎の内側に収まっているようにしてください。





              011

              ピンクを、1段だけ編んでいきます。
              (1本編みと同じ要領で、茎の上、下、上、下と
              リボンを通す)




              012

              ピンクを1段編んだところです。

              これから編む2段目の白が同じ位置で待機しています。




              014

              ピンクと白を交差させ、白で2段目を編んでいきます。





              015

              このようになります。





              016

              白を1段編んだところです。

              下で緑が待機しています。






              017

              白と緑を交差させ、緑で編んでいきます。





              018

              緑を編んでいるところです。

              待機させているピンクと白は
              編んでいるうちに巻き込まれていかないように
              常に同じ茎と茎の間から出ているように気を付けましょう。





              020

              緑を1段編んだら、ピンクと交差させてピンクで4段目を編みます。





              021

              ピンクを編んでいるところです。





              022

              ピンクが1段終わりましたので
              白と交差させて編みます。

              このように、1段編んで交差させて色を組み替えて
              1段編む。というのを繰り返します。





              023

              だんだん編めてきました。





              024

              花の部分が編み終わりました。

              これから、茎を結んでいきます。





              025




              30cm残しておいた方の結び目を解きます。

              好きなように茎に巻き付けたり蝶結びをしたりして完成!です。



              おまけ。。。。。





              この後は、
              私の好きなまとめ結びを使った結び方もご紹介します。

              ある程度、ラベンダーが乾燥してからの方が緩まなくていいです。





              026

              30cm残しておいた方のリボンの
              1本を使います。(ここではピンクを使います)





              027

              画像のように折り返して指で押さえて維持しておきます。





              028

              もう一方のピンクを上からしっかりと巻き付けます





              029

              きれいにしっかり巻いていきましょう。





              030

              巻き終えたリボンを先程折り返して作った輪の中に通します。





              031

              下のリボンをしっかり持って上のリボンを引き上げます。





              032

              結び目が中で留まるようにします。
              (引っぱりすぎて結び目が出てこないように)





              033

              ニッパーやハサミで、余分なリボンを切ります。





              034





              035

              残った白と緑を結びます。





              036

              蝶結びにします。

              リボンが長く残っていたら、茎に螺旋状に巻き付けてから
              蝶結びしてもいいですね。







              茎の下にもまとめ結びをしました。

              これで、完成です。







              数日経つと乾燥で縮むので、プレゼント用にする時は
              結びなおして、ほどけが気になるところは
              木工用ボンドで留めています。


              完成







              結び方や、色の配色がお好みで楽しめると思います。


              参考1


              参考2


              参考3


              参考4


              参考5

              ちなみにこの手前の3色編みは、
              ちょっと違うと思いませんか?


              1段編んで色を変えてまた1段と編んでいくのではなく、

              2段同じ色で編んでから、別の色と入れ替えて
              今度は3段編んでみたりと、好きな時に
              色を交代させて編むだけでできます。




              参考6

              手前から2つ目は7色編みです。
              基本的に3色編みと同じ編み方ですが、


              始めの結び方などにちょっとしたコツがありますので

              7色入れ替え編みも次回にご紹介します。




                          
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                1本のリボンで編むラベンダースティックのレシピ

                JUGEMテーマ:ハーブ


                1本のリボンで編むラベンダースティックのレシピ

                stick1

                まずは、1本で編むラベンダースティックの作り方をご紹介します。


                13本以上あれば形のいい
                ラベンダースティックができます。
                (ラベンダーの状態により本数は調節してくださいもっと少なくても良い時もあります)


                香りが長持ちするし、ラベンダーを茎から花の部分まで
                そのものを活かしたスティックになっているところが素敵なところだと
                思います。


                ラベンダースティック作りに
                向いているのは、ラバンディン系のラベンダーです。

                花は咲ききっているよりも、つぼみの方が多く
                花が咲き始めの方が香りが良いです。



                用意するもの:
                ラベンダー奇数本(13本以上)
                ハサミ 
                5mmか6mm幅のサテンリボン180cm 
                ゴム  軍手  新聞紙  
                薄い緑色などの目立たない糸



                stick2
                ラベンダーを長めに切ります。


                stick3
                葉がたくさんついているので


                stick4
                根元に向かってしごくと葉は簡単に取れます。
                (軍手など手袋を着けてください)
                中途半端な位置にある花芽も一緒に取ります。


                stick5
                葉がなくなった状態


                stick7
                奇数本ずつを形良く束にしてゴムで留め、扱いやすくするために
                茎の根元を切り揃えておきます。
                茎がしんなりと折り曲げやすくなるまで
                1〜2日乾燥させます。
                (折り曲げてもポキッ、と折れない茎であれば
                この作業は省いて構いません)

                奇数本:今回は17本で1組にしました。1本ずつ互い違いに
                    リボンで編むため、
                    奇数でないと2段目に入った時にきちんと
                    編めなくなります。

                乾 燥:すぐに編むと茎に水分が多いため、折れやすいです。
                    また、水分が多い時にラベンダースティックを
                    完成させると、乾燥した時にリボンが
                    かなり緩んだものになります。
                    また、乾燥させすぎてから編み始めても折れやすいので
                    乾燥する手前でまだ少し水分も残っている
                    『しんなり』した時がベスト!です。

                    いずれにしても、刈り取り時期やラベンダーの種類などで
                    個体差はあると思いますので、ラベンダーの状態を見ながら
                    調節すると良いと思います。
                    

                    

                stick8
                1〜2日経ちました。


                stick9
                ゴムを外すと、ちょうど折り返しになる部分がしんなりしていて
                編みやすい状態になっています。


                000

                *ラベンダースティック作りに慣れないうちは
                目立たない糸をからめて形をまとめておくと、
                編みやすいです。





                stick10
                しっかりとリボンを結び付けます。(固結び)
                リボンの片方は30cm残しておきます。(最後に蝶結びする時のため)


                stick11
                茎を折り返します。(ポキッと折れないようにゆっくり倒してください
                もし、折れてしまったら奇数本にするためにもう1本切ります。


                stick12
                なるべく等間隔で上から見た時にきれいな放射状になるように
                心がけながら倒していきます。


                stick13
                リボンの長い方で編んでいきますので、長い方を茎と茎の間から
                出します。
                リボンの短い方は根元の方に垂らしておきます。


                stick14
                リボンを茎の上、下、上、下、へと交互に通していきます。
                しっかり引き締めながら通します


                stick15
                2段目を通す時に1段目に通した同じ茎と互い違いに
                なっていたらうまくいっています。



                stick16
                1段目から3段目までは、通し方を間違いやすいので
                頑張って拍手通していきましょう。
                3段目以降は楽に通せます。



                stick17
                しっかり引き締めるのと、リボンとリボンの隙間が開かないように
                気を付けながら編み進めます。


                stick18
                スティックの頭の部分ができました。


                stick19
                長い方のリボンと短い方のリボンを結ぶので、短い方のリボンを
                長いリボンの近くに出します。


                stick20
                長い方のリボンをしっかりと一回転させてから
                短い方のリボンと結わえます。


                stick21
                長い方のリボンを根元に向かってしっかりと
                螺旋状に巻き付けていきます。


                stick22
                根元でしっかり3回ほど巻きます。


                stick23
                クロスする形になるようにスティックの頭の方に向かって
                螺旋状に巻き付けながら戻っていきます。


                stick24
                結び目のところまで戻ったら、また1〜2回巻き締めてから
                短い方のリボンと結わえます。


                stick25
                蝶結びをします。


                stick26
                最後に、根元の茎を切り揃えます。


                stick1
                出来上がり!



                stick27
                基本の編み方に慣れてくると
                茎の本数や、リボンの太さ、編み方など応用でもっと楽しいラベンダースティックもできます。


                リボンの幅は、私がやってみた感じでは、3mm~9mm幅までは
                形良く仕上がりました。
                急いで作りたい時は9mm幅で作ると、時間とリボンの長さも
                短縮&節約できます。

                ちなみに3mm幅ではリボンは270cm、
                    9mm幅では150cmあると余裕を持って作れます。



                また、プレゼントなどにする時は、私は完成してから
                2日後位にリボンが弛んでしまった部分をもう1度編み直しています。頭の部分のリボンの弛みは解かずに、
                目打ちをリボンの下にくぐらせて、引っぱりながら1目ずつ引き締めています。

                その後、蝶結びにした結び目のところに木工用ボンドを塗って
                ほどけないようにしっかり固定しています。

                作り始めた頃に、しっかり乾燥させずにプレゼントをした事があるのですが、
                その後、すぐに洋服ダンスの中に入れられた方は
                ラベンダースティックがカビた悲しいとおっしゃっていましたので
                しっかり乾燥させてからプレゼントした方が良いと思います。








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